カテゴリー: 「ソルトルアー」
179 #710 三陸の節分を彩る美味なるマダラ~旅情あふれる陸奥のジギング~
2026.03.30

太平洋に面した岩手は大船渡、三陸沖。リアス海岸連なる雄々しき絶景に心癒され、釣り興じる。寒風が頬を刺す極寒の海で狙うのは極太のマダラ。東北の豊満を映す旬の魚に挑むのは多様なルアーゲームに精通する浅川和治さん。水深およそ100m、ボトム付近を探るジギングは引き味抜群!その妙味、比類なし。

■撮影協力 喜多丸様

■タックル
ロッド:ソリッドカーボンジギングロッド 5.2ft
リール:1500番クラス ハイスピード両軸リール
メインライン:PE 1.5号 9本撚り
リーダー:ナイロンショックリーダー 35lb
スイベル:ジグスピン #3
リング:スプリットリングハイパーワイヤー #5
ジグ:撃投ジグストライク 150g
撃投ジグウルトラスロー 200g
組み糸:パワーフレックスワイヤーコア120lb
フック:ジガーライトサーベルトリガー 4/0

■放送日 2026年3月14日

187 #709 真冬の日向灘を堪能するショアゲーム~サラシに煌めく厳かなるヒラスズキ~
2026.03.23

宮崎県南部、国定公園に指定されている風光明媚な日南海岸に白波打ち寄せる…総延長、南北に約100キロ。黒潮の恩恵を享受する日向灘に面した海岸からは、四季折々、多彩な魚が狙える。南国の潮騒切り裂くキャストで、難敵ヒラスズキに挑むのは宮崎市に暮らす熟達のアングラー郡山善充さん。釣りは仕事が休みの土日のみ…奥様と娘をこよなく愛するヒラスズキハンターとして、地元ではちょいと名の知れた存在だ。地合いとヒットルアーを見極めて…サラシに煌めくヒラスズキを狙い撃つ。

■撮影協力 喜代丸様

■タックル①
ロッド:ショアジギング用ロッド MH 9.8ft
リール:中型スピニングリール
メインライン:PE 3号
リーダー:ナイロン 40lb

タックル②
ロッド:ヒラスズキ用ロッド MH 11ft
リール:中型スピニングリール
メインライン:PE 1.7号
リーダー:ナイロン 40lb

スナップ:剛力スナップ#2
フック:STX-58 #6 #2 #4
STX-45ZN #8

■放送日 2026年3月7日

281 ダブルフックがバラシを減らす!日本海のサワラブレードジギング
2026.02.25

スタッフ小淵文哉とオーナーばり船フィールドスタッフの和田宙さんが、福井県高浜沖でサワラをブレードジギングで狙います。

エサのイワシが少なく食い渋い状況。
感度は出るものの、なかなかヒットには繋げられないですが、ヒットさせたら大型サワラが見込めます。

そんな少ないチャンスを捉えた二人は、バラシが少ないブレードスピンダブルで的確にサワラをキャッチします。

■使用アイテム
ブレードスピンダブル

■撮影協力
福井県高浜町和田/SEAGET様

2026年2月21日に放送された『ルアー合衆国』の動画です※一部カットしております。

ルアー合衆国 三重テレビ放送 毎週土曜日 22時30分~22時45分放送 http://lure-us.com/
OWNERMOVIE http://ownertv.jp/
オーナーばりwebsite http://www.owner.co.jp

239 #705 瀬戸内の豊満を映す周防灘のサワラ~心地良く…人生を謳歌する船長の休日~
2026.02.23

瀬戸内海の北西端に位置する周防灘。山口県東部から九州は豊前・国東半島に至る海域は潮流速く、一年を通して多彩な魚と出会うことができる。穏やかな冬の一日、旬のサワラに挑むのは遊漁船オルオル、青波丸船長、福原謙二さん。2023年秋、自分らしく生きようと一念発起、脱サラし遊漁船を開業した。御年54。10代の頃よりサーフィンやスノーボードなど、横ノリ系に熱中、自然と共に生きてきた。「オルオル」とはハワイの言葉で「心地よい」「優しい」を意味する。感謝溢れる周防灘の釣りを…

■撮影場所 瀬戸内海 周防灘(山口県)

■タックル①
ロッド:ルアーキャスティングロッド 7ft3in
リール:4000番クラス スピニングリール
メインライン:PE 1.2号
リーダー:フロロ 25lb
スナップ:最強SWスナップ 1.5号
ルアー:ジャーキングミノー
フック:STX-58 #4

タックル②
ロッド:ルアーキャスティングロッド 7ft
リール:4000番クラス スピニングリール
メインライン:PE 1.2号
リーダー:フロロ 25lb
ジグ:投次郎 40g
フック:ブレードスピンダブル 1/0

■放送日 2026年2月7日

242 オーシャンバトルvs壱岐 VOL.2
2026.02.20

オーシャンバトルシリーズの開発釣行の様子を動画製作しました。
今回は佐賀県唐津の立蔵さんでのプロトフックのテスト釣行の様子です。
壱岐、七里ヶ瀬での大型クエやヒラマサなど、見所多数の動画に仕上がりましたので、大物好きのアングラーの方々は是非ご覧いただけると嬉しいです。

■前編
オーシャンバトルvs七里ヶ曽根 VOL.1
https://youtu.be/dpuN6dnSHxE

■angler
オーナーばり企画開発スタッフ/オーシャンバトル担当:渋谷強志
オーナーばり企画開発スタッフ/オフショアゲーム担当:藤岡裕樹

■渋谷ヒラマサtackle
ロッド:キャスティングロッド8ft
リール:スピニングリール18000
ライン:PE8号
リーダー:ナイロン140lb
フック:STX-60 #4/0~5/0
パーツ:P-43 キャストリングシールドワイヤー#8~10
ソリッドリングプロトタイプ#6.5
ルアー:ペンシルベイト220

■藤岡ヒラマサtackle
ロッド:キャスティングロッド8ft
リール:スピニングリール18000
ライン:PE10号
リーダー:ナイロン170lb
フック:STXプロトタイプ #5/0
パーツ:P-43 キャストリングシールドワイヤー#8~10
ソリッドリングプロトタイプ#6.5
ルアー:ペンシルベイト240

■クエtackle
ロッド:泳がせ用スタンディングロッド
リール:両軸リール20
ライン:KIZUNA X8 10号(プロト)
リーダー:フロロ70号
ハリス:60号
仕掛:二段仕掛
鈎:カンヌキクエ30号(プロト)
グッズ:最強目通し針見える目通しループショートハイパワープレッサームロアジサビキ

■撮影協力
佐賀県唐津市名護屋/フィッシングガイドサービス 立蔵様

173 【製品紹介】チェンジアップヘッド ドテラ玉
2026.02.13

「チェンジアップヘッド ドテラ玉」(150g No.32216、200g No.32217、250g No.32218、300g No.32219)の製品紹介動画です。

製品ページ https://www.owner.co.jp/search/39366/

233 アマラバで狙う山陰沖のデカ甘鯛
2026.02.07

今回のフィッシングトリップは、スタッフ渋谷強志が島根県大田市沖のアマラバでアマダイを狙います。
山陰沖はデカ甘鯛が知る人ぞ知る名スポット。
新製品ドテラ玉にアマダイ専用ユニットのスカートフックアマラバSPを組み合わせ、当日は狙い通り次々にアマダイがヒット!

アマラバの後は根魚狙いに変更し、アオハタやオニカサゴ、そしてまさかの…。

■使用アイテム
・ドテラ玉
・スカートフックアマラバSP
・CSアシストビッグツイン

■撮影協力
島根県大田市仁摩町/祥運丸様

2/7OAフィッシングトリップの動画です。

フィッシングトリップ RCC中国放送 毎週土曜日 5時00分~5時30分放送 https://fishingtrip.jp/
OWNERMOVIE http://ownertv.jp/
オーナーばりwebsite http://www.owner.co.jp

290 衝撃の大型ヒラマサ連発劇‼山口県川尻沖のキャスティングヒラマサ
2026.01.23

今回の「ルアーパラダイス九州TV」は、カルティバフィールドテスター・古賀章太さんが挑む、山口県・川尻沖のヒラマサキャスティング。

大型ヒラマサの実績で知られるこの海域には、
一本の“夢”を求めて、全国からアングラーが集結します。
しかし、そこに立てば誰もが大型に出会える…そんな甘いフィールドではありません。

だからこそ価値がある。
だからこそ、一本にすべてを懸ける。

本編では、数少ないチャンスを確実にモノにするためのアプローチ、狙いどころ、そして思考を、古賀さんが実釣を交えながら余すことなく解説。

夢の一匹へと近づくための“リアル”が、ここにあります。

■使用アイテム
STX-68
ハンドアーマー

■撮影協力
山口県油谷川尻港/寛漁丸様

2026年1月10日に放送された『ルアーパラダイス九州TV』の動画です※一部カットしております。

ルアーパラダイス九州TV TVQ九州放送 毎週土曜日 朝5時30分~6時放送
ルアーパラダイス九州オンライン http://lurepara.tsuribito.co.jp/

367 激流攻略ヘビーショアジギング
2026.01.10

今回のフィッシングトリップは、スタッフ西浦伸至が挑むロックショアジギング。
山口県周防大島町の藤谷渡船さんにお世話になって、愛媛県・二神島の沖磯に渡り、急流で知られるこの海域で、回遊する青物を狙います。

このエリアのショアジギングは一筋縄ではいきません。
急流ゆえ、一般的なウエイトのジグでは、潮が緩むタイミングを待たなければ成立しないのが現実。
そこで選択したのが、激流を制するために設計された「撃投ジグストライク」。
使用するのは、あえての150gオーバー。

ショアから150g以上のヘビーウエイトを投げると聞くと、敬遠してしまう方も多いかもしれません。
しかしコツを押さえれば、想像以上に扱いやすく、むしろ強烈な潮の中でもしっかりとボトムを捉え、狙ったコースを通せる武器になります。

「潮が速すぎて手を出せなかったポイント」
「あと一歩、攻め切れなかった流芯」

撃投ジグストライクは、そんな未踏のエリアに踏み込むための一本。
この動画をご覧いただき、これまで諦めていた激流ポイントにぜひ挑んでみてください。

■使用アイテム
・撃投ジグストライク
・ファイアフック

1/10OAフィッシングトリップの動画です。

フィッシングトリップ RCC中国放送 毎週土曜日 5時00分~5時30分放送 https://fishingtrip.jp/
OWNERMOVIE http://ownertv.jp/
オーナーばりwebsite http://www.owner.co.jp