カテゴリー: 「磯」
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63 【製品紹介】撃投ジグ 2026年NEWカラー
2026.10.05

「撃投ジグシリーズ2026新色」の製品紹介動画です。

65 #735 駿足FWが挑む佐渡島のヒラマサ~トップのバイトに拘るロックショアゲーム~ Part 2
2026.10.05

日本海最大の離島、佐渡島。太古の火山活動で生じたジオパークの沿岸は多彩な魚と出会える豊穣のフィールドだ。強靭なタックルを駆使して、沖合を回遊するヒラマサに挑むのは50メートル5秒台、駿足プロフットボーラー、齋藤恵太さん。ポジションはフォワード。シーズン終了を機に栃木シティを退団し、オーストリア、SWブレゲンツへ活躍の場を求めて移籍。新天地での更なる飛躍を目指している。ヒラマサを誘うトップルアーは自ら手掛けたオリジナル。ヨーロッパに渡る僅か1週間前…思い出深き佐渡の海で、旅立ちを飾る極上のヒラマサを!

■撮影協力 第二新宅丸様

■タックル
ロッド:ショアキャスティングロッド 10ft
リール:14000番クラス スピニングリール
メインライン:PE 6号/スペーサー:PE 15号
リーダー:ナイロン 120lb

■放送日 2026年9月12日

87 #734 駿足FWが挑む佐渡島のヒラマサ~トップのバイトに拘るロックショアゲーム~ Part 1
2026.09.28

本土から僅か30キロあまり。日本海最大の離島、佐渡島は金銀鉱床採掘で栄え、歴史に、その名を刻む。太古の火山活動で生じたジオパークの沿岸は、多彩な魚と出会える豊穣のフィールドだ。ロックショアに陣取り、強靭なタックルでフルキャスト。ベイトを求め、沖合を回遊するヒラマサに挑むのは快速フットボーラー、齋藤恵太さん。ポジションはフォワード。シーズン終了を機にJ2栃木シティを退団し、オーストリア、SWブレゲンツへ活躍の場を求めて。ヒラマサを狙い撃つトップルアーは自ら手掛けたオリジナル。新たな挑戦となる渡欧直前、日本での釣りは、これでしばらくお預け。旅立ちを飾る極上のヒラマサを!

■撮影協力 第二新宅丸様

■タックル
ロッド:ショアキャスティングロッド 10ft
リール:14000番クラス スピニングリール
メインライン:PE 6号/スペーサー:PE 15号
リーダー:ナイロン 120lb

■放送日 2026年9月5日

69 ~伊豆大物ブッコミ~初心者でも簡単に「タマン・シブダイ狙い」入門編
2026.09.14

2026年9月14日に放送されたTOKYO MX『Do! Fishing 明日は釣り日和』の動画です。
今回は黒潮の影響を受ける式根島。
ブッコミ釣りで幻の魚シブダイに挑むのは、伊豆の海を知り尽くす大石純輝と西馬諒。
初心者のためになるアドバイスを交えながらブッコミ釣りの魅力をお伝えします。

■使用製品

ブッコミMONSTER天秤仕掛

■関連記事 メインターゲットはシブダイ。南伊豆のブッコミMONSTERゲーム https://www.owner.co.jp/blog/fishing/40952/

Do!Fishing 毎週土曜日 8:30~8:45放送※第3土曜日は放送休止 https://s.mxtv.jp/variety/do_fishing/ OWNERMOVIE http://ownertv.jp/

オーナーばりwebsite http://www.owner.co.jp

72 京北敦賀事変後編【Draw4 special movie Vol.48】
2026.09.09

前編から続く、京北敦賀事変。

荒れた海況、予想外の出来事
数々の困難に見舞われながらも
笠松仁は京北敦賀の海を探り続けた。

そして迎えた、翌朝。
開始早々、アオリイカが姿を現す。
第一のミッション「Draw4の実力を実釣で証明すること」こちらは前編から順調である

しかし、今回の任務は
アオリイカを釣ることだけではない。

海況やベイト、アオリイカの動きなど、
フィールドに潜む情報を探り出し、
秋の攻略へと繋がる「5つのヒント」を報告せよ。
果たして笠松仁は、
この京北敦賀の海から
5つのヒントを見つけ出すことができるのか?

Draw4スペシャルサイト http://www.draw4.jp/
OWNERMOVIE http://ownertv.jp/
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101 和渕誉貴×徳島県牟岐津島【磯に生きるVOL.3】
2026.08.18

オーナーばりオリジナルコンテンツ
「磯に生きる」

荒波をかぶり、風を読み、潮を感じる。
磯には、グレ、チヌ、イシダイ、マダイ、クエなど数多の大物と、人生を懸けた出会いが待っています。

「磯に生きる」は、そんな磯という舞台に魅せられた釣り人たちの“本気の一日”を追うドキュメンタリーコンテンツ。
一日の釣りを通して語られるのは、磯釣りの魅力、燃え続ける情熱、始めたきっかけ、そして、いまも追い続ける夢など…。
動画とWEB記事で、濃密に描き出します。

第三弾は、徳島県の石鯛師・和渕誉貴さん。
車やバイクの整備とパーツ販売を生業とし、時間があれば短時間でも積極的にフィールドへ通う。
和渕さんはイシダイ一筋。
しかも年中大物を意識して釣行する。
目指すは石鯛の日本記録のみ。
クエ竿、大鈎、ハンドルドラグに改造したリールという特徴的なスタイルで、大物を狙います。

動画の更新は年4回を予定。
フカセ釣りにとどまらず、
底物、カゴ釣り、そしてクエ…
磯に魅せられ、磯に挑む釣り人たちを追い続けます。

すでに磯を愛する人へ。
これから磯に立つ人へ。

磯釣り文化を未来へつなぐために。
磯の本当の魅力を伝えるために。
次世代の磯釣り師を育てるために。

オーナーばりの想いを込めて、このコンテンツを届けます。

■出演者/和渕誉貴
徳島県南をホームに春は高知県沖ノ島や鵜来島、夏は足摺・松尾へ日帰り釣行や、九州種子島への遠征を織り交ぜて1年中大型イシダイ、クチジロを追いかける。
釣り具も車もバイクも改造するのが大好き。
「努力は必ず報われる」が信条。
自己記録は銀ワサ(雄のイシダイ)73cm/6.16㎏

■タックル
竿:クエ竿40号5m+軟調穂先
リール:ハンドルドラグリール
道糸:ナイロン24号
テンビン
捨て糸:ナイロン8号1m
オモリ:自作50号
ハリス:鋼線ワイヤ19本撚り41番30cm
鈎:手研口白17号

■ウェブコンテンツ「和渕誉貴ヒストリー/磯に生きる」
https://www.owner.co.jp/blog/fishing/40509/

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170 積丹の地磯ショアブリ【北日本トレイルvol.26】
2026.08.07

北海道・東北の釣りを魅せる
【北日本トレイル vol.26は、札幌在住の中野哲嗣さんと平子竜大さんのコンビが繰り広げる北海道積丹周辺、地磯のショアブリです。

夜明けの早い夏の北海道のこと。早朝3時過ぎから、ポイント移動も含めてジャークを繰り返した1日。

タイドグラフから割り出すポイント選定プロセス、ジグやプラグの使い分け、ヒットの瞬間からファイト、ランディングまで。

夏の灼熱の中、ワンバイトを求め、歩いて歩いてやっとその瞬間をモノにする地磯青物。

ショアフィッシングのプランニングと、その成果をダイナミックに映像化することができました。

ぜひ、ご覧ください。

★北日本トレイルは、北海道、東北営業担当者が現地で触れることのできた釣り、その季節、その釣人を映像化させていただいておりますオーナーばりオリジナルコンテンツです。

■使用アイテム
・撃投ジグ
・撃投ジグレベル
・ファイアフック
・STX-68

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246 撃投×佐田岬
2026.07.22

「釣りは旅」。

その土地の風景や自然、出会い、そしてあるがままの釣り旅を、ショア青物というフィルターを通して皆様と共有したい。

そんな想いを込めてお届けしている、弊社オリジナルコンテンツ「撃投トレイル」。

 

今回の舞台は、ショア青物の聖地の一つとして知られる愛媛県・佐田岬。

北に瀬戸内海、南に宇和海を望み、「岬13里」とも称される日本一細長い半島には、無数の磯が点在しています。

青物シーズンともなれば、全国から多くのアングラーが訪れる名フィールドです。

 

撮影は4月。

釣行前日には春の嵐が吹き荒れ、初日は出船すら危ぶまれる状況となりました。

しかし、船長のご厚意で波が落ち着くのを待ち、何とか渡礁することができました。

 

ところが、私たちを迎えたのは、想像を超える激しい濁り。

普段は澄み渡る佐田岬の海が、まるで入浴剤を溶かしたかのような乳白色に染まっていたのです。

 

その状況を打開する鍵となったのは、「濁りの影響が少ないのはボトムではないか」という仮説。

まずは撃投ジグでその答えを探り、そしてボトム攻略を得意とする「撃投ジグ ウルトラスロー」で狙い澄まして追加の一匹へ。

 

情報の少ないショアの釣りだからこそ、状況を読み、仮説を立て、自分なりの答えへたどり着く過程が何よりも面白い。

ただ魚を釣るだけではない。

一匹にたどり着くまでの過程が、その価値を何倍にも高めてくれる。

そんなショアゲームの醍醐味を、ぜひ映像とともに感じていただければ幸いです。

 

  • 釣り映像というと「失敗シーンや、バラしシーンは見せたくない」といった空気が一般的なのかもしれません。しかし私たちは、むしろ逆なのです。

さほど釣れなくても、恥ずかしい失敗やバラシもすべてをあるがまま、配信してきました。その方向性はいまも同じです。

 

  • リアルの共有それこそが本質。

釣れない釣りだからこそ、そこから何かを感じ取っていただけたら幸せです。

 

 

■撮影協力

愛媛県西宇和郡伊方町正野/民宿大岩様

https://www.minsyuku-ooiwa.jp/

 

撃投サイト http://www.gekito.com/

OWNERMOVIE http://ownertv.jp/

オーナーばりwebsite http://www.owner.co.jp

185 吉田賢一郎×岡山県下津井【磯に生きるVOL.2】
2026.06.15

オーナーばりオリジナルコンテンツ
「磯に生きる」

荒波をかぶり、風を読み、潮を感じる。
磯には、グレ、チヌ、イシダイ、マダイ、クエなど数多の大物と、人生を懸けた出会いが待っています。

「磯に生きる」は、そんな磯という舞台に魅せられた釣り人たちの“本気の一日”を追うドキュメンタリーコンテンツ。
一日の釣りを通して語られるのは、磯釣りの魅力、燃え続ける情熱、始めたきっかけ、そして、いまも追い続ける夢など…。
動画とWEB記事で、濃密に描き出します。

第二弾は、オーナーばりインストラクター・吉田賢一郎さん。
どんな状況においても淡々と、周りの空気に左右されず自分のペースで釣り続ける。
漁師のように無駄がなく、仕掛け交換はすさまじく早い。
その姿から「サイボーグ」になぞらえることもありますが、氷のように冷徹な人ではありません。
考えているのは、ただ次の1尾のこと。
そのためにはどうすればいいのか?
だからトーナメントでも緊張しない。
対戦相手も気にならない。
勝負に負けてもサバサバしたもの。
そんなことでは駄目だと先輩から苦言を呈されたこともありましたが、自分の釣りを高めることで頭がいっぱい。
今回は、そんな吉田賢一郎さんの釣りの原点となった磯との出会い、そして今に至るまでの歩みを掘り下げていきます。

更新は年4回を予定。
フカセ釣りにとどまらず、
底物、カゴ釣り、そしてクエ…
磯に魅せられ、磯に挑む釣り人たちを追い続けます。

すでに磯を愛する人へ。
これから磯に立つ人へ。

磯釣り文化を未来へつなぐために。
磯の本当の魅力を伝えるために。
次世代の磯釣り師を育てるために。

オーナーばりの想いを込めて、このコンテンツを届けます。

■棒ウキタックル
竿/チヌ竿0.6号5.3m
リール/LB2500番
道糸/ザイト・磯の白2号
ハリス/フロロカーボン1.5号2ヒロ半
棒ウキ/浮力4B程度
鈎/遠投ハヤテX7号

■沈め釣りタックル
竿/チヌ竿1号5.3m
リール/LB2500番
道糸/ナイロン2号
ハリス/フロロカーボン1.5号2ヒロ
中通しウキ/浮力00
オモリ/G4
鈎/遠投ハヤテX7号

OWNERMOVIE http://ownertv.jp/
オーナーばりwebsite http://www.owner.co.jp