カテゴリー: 「トラウト」
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18 #024 北海道 霧の道東 アメマスに込めたサーフへの想い
2017.10.30

日本各地のみならず、海外でもサーフキャスティングゲームの経験豊富な
堀田光哉さん。夏の時期、大型のアメマスが釣れるという北海道の道東で
サーフからアメマスを狙う。濃い霧で視界が悪く、台風の影響で波が荒れ狂う悪条件の中でも様々な釣り方を試し、道東のサーフを存分に楽しむ。
<使用タックル>
音別海岸
・ロッド :ミディアムアクションルアーロッド
・リール :4000番クラススピニングリール(ハイスピード)
・ライン :PE 0.8号
・リーダー:フロロカーボン5号 1メートル
・ルアー :撃投ジグ25
撃投ジグレベル30
・フック :ジグミノー段差フック 1番
ジグミノー段差フック 1/0番
釧路港
・リール :4000番クラススピニングリール(ハイスピード)
・ライン :PE 0.8号
・リーダー:フロロカーボン3号 1メートル
・ルアー :ワーム
・フック :ジグヘッド 1/8oz

放送日 2011年9月12日

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15 #018 時代を駆け抜けた男 管釣りに託した夢
2017.10.30

バスフィッシングからシーバス・トラウト・世界中の大物釣り・そして管釣りと、様々なムーブメントを作り出して来た村田基。
約10年前に全国管理釣り場協会を立ち上げ、全国の管理釣り場を走り回る村田氏だが、なぜ発起人になってまで協会が必要だったのか?
その目的の先にあるものは何なのか?
2カ所の管釣りを訪ね、それぞれの特徴を紹介しながら、彼がめざすものはどこにあるのかをたっぷりとお伝えします。

<使用タックル>
ロッド:6.2/6.6f SUL
リール:スピニングリール1000/2000番クラス
ライン:ナイロン3.5lb
ルアー:スプーン3.5/4.5g
放送日 2011年8月1日

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19 #016 【PART2】ロシア釣行記・白夜の河に潜む大物を追う
2017.10.30

夢のアトランティックサーモンに出会うため、ロシアを訪れた斉藤さんだったが、遡上のタイミングが合致せず半ばあきらめていた。それでも白夜の川に棲むブラウントラウトやノーザンパイクは、斉藤さんを楽しませてくれた。そんな中、最終日の夜、アトランティックサーモンの遡上情報が舞い込んだ。半ばあきらめていた夢に再び挑戦するチャンスが巡ってきた。果たして斉藤さんの夢、アトランティックサーモンは姿を現してくれるのか!?
<使用タックル>アトランティックサーモン用
・ロッド・・・7.1ft、7.4ft
・リール・・・スピニングリール3000番クラス
・ルアー・・・7.8cm~9cm ミノー
・ライン・・・PE 1.2号
・リーダー・・・20lb
・フック・・・カルティバST-46 #5~8

放送日 2011年7月18日

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29 #015 【PART1】ロシア釣行記・白夜の河に潜む大物を追う
2017.10.30

世界最大の面積を持つ、広大な大地、ロシア。原生の自然の姿を色濃く残すこの国には、美しい山脈、穏やかに流れる川が育む数多くの生き物たちが息づいている。釣り人にとっては、トラウトやサーモンの聖地として世界中に知られる場所だ。今回、このロシアを訪れたのは、アングラーの斉藤学さん。トラウト、サーモンに魅せられ、日本全国、世界中を釣り歩いている。目的は、斉藤さんの夢であるアトランティックサーモンに出会うこと。ロシア北西部コラ半島の白夜の中での幻想的な釣りが展開される。
放送日 2011年7月11日

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11 カルティバトリプルフックSTシリーズとSTXシリーズの違いについて
2017.09.29

カルティバトリプルフックのST(スティンガートリプル)シリーズ、STX(スティンガートリプルエクストラ)シリーズの違いについて、開発を担当したオーナーばりスタッフ吉成秀人が解説。
なぜSTXシリーズがPEライン対応トリプルフックなのか?
この動画をご覧いただければ一目瞭然。
トリプルフックセレクトの参考にしていただければ幸いです。