#069 ~岐阜県 長良川本流~トーナメントに込めた鮎への熱き想い!
長竿を手にして川に立ちこむ鮎師の姿は夏の風物詩。
この季節を待ちわびていた一人が数々の鮎釣り大会で優勝を果たしている
プロ鮎師の小澤剛さん。
その小澤さんが足繁く通っているのが日本三大清流の一つにも数えられている長良川。今回はその長良川で行われる大会の下見も兼ねた釣行。若鮎たちとの出会いを楽しみつつも、鮎釣りに飽くことのない情熱を注ぐ小澤さんの終わりなき探求を垣間みる。
<使用タックル>
竿:鮎竿9m
天上糸:天上道糸FC 0.8号
上つけ糸:ザイト・PE編み込み糸Ⅱ 0.4号
水中糸:ザイト・メルファブレイドTG 0.05号
ハナカン:プロフック鼻かん6.8mm
ハナカン回り:ザイト・鼻かん仕掛糸FC 0.8号
ハリス:ザイト・鮎トップハリス フロロ 1号
目印:M級目印
サカバリ:忍サカサ フックタイプ 1号
ハリ:一角6.5号
デカパック 狐6.5号
放送日 2012年4月16日
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オーナーばり公式サイト
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#017 鮎の楽園・韓国釣行 鮎釣り新世代の旗手の挑戦
日本と並び、今や世界を代表する経済大国に発展した韓国。しかし、都心部の爆発的な発展を横目に山間部には日本と同じようにのどかな田園風景が広がっている。そして、日本独自の釣り文化の一つ、鮎の友釣りが韓国に持ち込まれてから半世紀以上になる。韓国においては鮎釣り人口はまだまだ少なく、日本では考えられない様な桁違いの魚影と型の良さに驚かされる。
京都府在住の高橋祐次さんは、この韓国の河川に惚れ込み、過去にも3回この国を訪れている。高橋さんは22歳という若さで鮎釣り界のトーナメントでは権威のある大会で全国優勝を果たし、以後7連覇という偉業を成し遂げた若き鮎釣り師。その高橋さんが今回、韓国を再訪し新作の針の実釣テストを兼ね、1日で300匹が釣れるかという驚異の記録に挑む。
<使用タックル>
竿:鮎竿9m
天上糸:オーナー天上道糸AD(ナイロン)0.8号
つけ糸:オーナー ザイト0.4号50cm/ザイト0.3号10cm
水中糸:オーナー ザイト複合メタルブラック0.08号
ハナカン:オーナー プロフック鼻環6.8mm
ハナカン回り:オーナー 鼻環回り糸TP 0.6号
ハリス:オーナー トップハリス1.2号
掛バリ:オーナー白一体サカサ2号
目印:オーナープロ目印4つ
ハリ:テスト針7.0号 3種
イニシアブラック 7.0号
忍 7.0号
キメラ 7.0号
J-TOP 7.5号
放送日 2011年7月25日
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オーナーばり公式サイト
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